ゴールドカード

ゴールドカード 比較 おすすめメリットランキング

ゴールドカードメリット

予想以上に得できるゴールドカードメリットが人気!

ゴールドカードのステータスの高さと審査とは別物!


少し高い年会費は使い方次第で大きなゴールドカードメリットを体感できます


特に付帯サービスの充実が凄い♪


ゴールドカードで空港ラウンジの無料Wi-Fi利用OK!


海外の主な空港ラウンジも利用可能なゴールドカードもありドリンクサービスだけでない便利さがあります


ゴールドカードなら付帯保険は病気けが・ショッピング保険など高い補償額も値打ち!


海外旅行ならゴールドカードの航空機遅延保障などもあり不測の事態にも対応可能です!


ゴールドカードのポイント還元率も魅力の一つ!おまけに優待も多い


一番の魅力はゴールドカードのステータスの高さでしょうね♪


20代専用や年会費2000円程度のゴールドカードなら世代を超えたTPOにフィットしますよ♪

MUFGカード ゴールド

MUFGカード ゴールド

MUFGカード ゴールド


MUFGカード ゴールド

ゴールドカードうまく使えば大変便利なカード

クレジットカードはうまく使えば大変便利なカードです。

 

とにかくクレジットカードはうまく利用すべきでしょう!

 

使い方仕方次第でかなり便利でカッコよく使えます

 

お金持ちダイナースカードなんか典型ですね♪

 

うまく自分に適したカード、一番使いやすいクレジットカードを選ぶことがポイントでしょう!

 

つまり一言で言うと自分に合ったクレジットカードを見つけることから始まります。

 

日常生活やビジネスに役立つ自分の生活や仕事に最適なクレジットカードが

 

自分にあったクレジットカードといえるでしょうね・・・

 

利用する本人にとって便利で役立つたった一枚の自分にあったクレジットカードを見つけましょう!

 

クレジットカードにはVISA、MasterやJCB、AMEX、ダイナースなどがあります。

 

このうち JCB、AMEX、ダイナースは自身がクレジットカードを発行しており、プロパーカードと呼ばれています。


プロパーカードはステータスシンボルであり、他のカードに比べてサービスも充実しています。

 

しかし加入には紹介者が必要だったり、年収も高くなければなりませんし当然年会費も高いということになります。


一方決済カードのVISA、Masterは会員数、加盟店数も多く、国際的に通用する使いやすいカードですから、海外旅行には最適です。

 

Masterはカード会社を創業した国によって、アメリカでは使いにくいなどと以前は言われましたが、今ではこの2つは大差なく世界で通用するカードと言えます。

 

カードをあまり使わないようにしている人は、使いすぎを警戒しています。


確かに買い物依存症と言われる人はカードを利用すれば、現金が動かないので浪費しているという感覚がないようです。

 

しかし計画的に利用すればカードほど便利なものはありません。

 

1枚か2枚のクレジットカードに限定して利用すれば、利用金額を把握できて家計簿代わりのもなります。

 

明細はインターネットを使えばいつでも確認することが出来ます。

 

また少ないカードに集中してるようすればポイントもためやすく、お得に利用できます。

 

ポイントはカードによって還元率が違いますので、高い方が当然有利です。

 

年会費も気になりますが、ステイタス性が高いAMEXやダイナースは別として、年会費無料や一定額を利用すれば無料になるというクレジットカードもあります。

 

よく旅行する人は航空会社のマイレージが貯まるカードも楽しみです。

 

これは空港の専用ラウンジなども使えて便利です。

 

自分の目的に合ったクレジットカードを探してお得に、楽しく利用しましょう。


 

JCBゴールドカード

JCBゴールドカード

JCBゴールドカード


JCBゴールドカード

 

エポスゴールドカード

エポスゴールドカード

エポスゴールドカード


エポスゴールドカード

得するゴールドカード


昔と今ではクレジットカードに対する考え方が全然違います。


昔は、クレジットカード払い=お金持ち、羽振りが良い、破産する等というように、良くも悪くも金は天下の廻りもの状態でした。


しかしながら、現在は、クレジットカード=賢く使って得をする、ポイントが貯まる、使い勝手が良いという風に変わってきています。


ではなぜクレジットカードはそこまで便利になっているのでしょうか?

 

その理由としては、大手カード提携会社の囲い込みとも言える多くのキャンペーンがあるからなのです。

 

カードを利用する前にカード会社のキャンペーンは必ず確認しましょう。

 

「街で○○円利用したら、○○ポイントプレゼント」や「キャンペーン事前登録でポイント○倍」等のキャンペーンをほぼ毎週やっている会社は多いです。

 

これを知らずに普段の買い物をしてしまったら、例えば、普段の買い物が100円につき1ポイントだったのが、キャンペーンに登録するだけで100円につき2ポイントもらえるはずだった機会を失うことになりかねません。

 

逆に言えば、カードとそのキャンペーンを上手に利用するだけでより多くのポイントを手に入れることができます。

 

このポイントはだいたいが1ポイント1円で利用できるため、副業禁止が多い日本のサラリーマンにとって、ポイントで手に入るお給料と変わりありません。

 

副業が出来ないということは、入ってくる手取りを増やすには勤め先からの給料を増やしてもらうしかありませんが、給料が増えるなんてそんなに簡単なことではありませんよね。

 

生活費もかつかつで家庭の経費削減も昔より大分進んでいるでしょう。

 

そこで、クレジットカード払いを賢く利用することで、手元に無かった元手を生み出すことが可能になるというわけです。

 

まだ現金で支払いをされている方はぜひカード払いに変更していくことをお勧めします。


三井住友プレミアムゴールドカード

三井住友プレミアムゴールドカード

三井住友プレミアムゴールドカード


三井住友プレミアムゴールドカード

ゴールドカード


インターネットで買い物をするときには、クレジットカードが非常に便利です。

 

今では多くの人が、Amazonで本を買うときにもクレジットカード、じゃらんでホテルへの支払いを済ませてしまうときにもクレジットカードを使っています。

もうそれなしではネットショッピングなど考えられないというぐらいの必須アイテムになってしまいました。

 

ネットでクレジットカード決済をしなかった理由はなんですか?

 

クレジットカードの情報を登録すると何か悪用されてしまうのではないか?と思っていたからです。

 

 

わたしも最初はクレジットカードでの支払いをためらっていました。

 

クレジットカードの情報を登録すると何か悪用されてしまうのではないか。

 

そんな不安を持っていた時期もあります。

 

しかし、クレジットカードでの決済をさけていると、支払いは大変面倒臭くなってしまいます。

 

毎回、注文したあとにコンビニに支払いをしに行かなければならなかったり、代金引換では手数料が高くて、小さい買い物ができなかったり。

 

結局のところ、インターネットでの注文なのだから、インターネット経由で決済まで済ませてしまえるのが一番なのです。

 

その場で買いたいと思ったものを買えるという手軽さには勝てませんでした。思い切ってクレジットカードの情報を登録してしまえば、あとは簡単です。それ以降、かなり多くの買い物をネットで済ませるようになりました。

 

ニコニコ動画のプレミアム会費や、電子書籍の購入もクレジットカードで行っています。

 

クレジットカードは定期的な支払いにも強いですね。

 

いちいち手続きをしなくてもいいから楽に管理ができます。

 

申込み後は支払い履歴をチェックしておくだけです。

 

電子書籍や動画など、その場で届く商品も増えてきました。

 

やはり、注文から届くまでのその速さを活かすのはクレジットカードでの決済です。

 

電子データはスグ買ってスグ使えるというのが理想だと思います。

 

クレジットカードが電子マネーのような役割をしてくれているお陰で、わたしたちはインターネットで自由に買い物することができるようになりました。

 

そればかりに頼りすぎるのもいけないのかもしれませんが、便利になってできることが増えるのはいいことです。

 

危険性にも気をつけつつ、今後もクレジットカードを使っていこうと思っています。

ダイナースクラブカード

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ダイナースクラブカード

 

 

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新規会員募集中!
ANA/ヤマダ/セゾンの最強カード

 

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入会キャンペーン実施中!ビックカメラSuicaカード

 

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ビュー・スイカ カード

 

 

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イオンカード(WAON一体型)

 

 

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資金調達・全国対応/個人事業主様大歓迎

 

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入会金・年会費永年無料!マジカルクラブTカードJCB

 

 

三井住友プレミアムゴールドカード

 

年会費は基本10000円(税別)キャンペーン実施中なら初年度無料やポイントにて還元するなどを行っていることが多いので、申込される際は、ご確認ください。
家族会員は1名までは無料です。

 

次の2人目からは1000円(税別)です。非常に家族会員には、お得感があります。
国内は羽田、伊丹を初めとする28の空港で快適な時間と空間を提供しています
。空港ラウンジをゆっくり利用いただけます。

 

「relux(リラックス)」という、ゴールドカード限定のサービスを行っています。
一流旅館、ホテルを厳選して会員制宿泊予約サービスを行い、割引などのサービスも提供しています。

 

海外・国内旅行傷害保険は、しっかり付帯されています。
海外・国内ともに最高5000万円で本人以外の家族にも自動付帯されています。
この家族の範囲ですが、さすが太っ腹です。
本会員と生計をともにする19歳未満の同居親族、子もカード会員でなくても、自動付帯されています。
大きなメリットとも言えます。

 

他にもドクターコール24と言うサービスもあります
。国内で急病やケガなど日々のストレス、健康について専門スタッフが電話で相談にのってくれます。
24時間体制で相談できます。
忙しい方には、安心サービスと言えます。

 

他にも通常3000円/年間ほどで販売している情報誌「VISA」を無料で配布しています。
「遊びがある暮らし」についての情報をとりあげています。

 

また、三井住友VISAカードが提供している電子マネーサービス「iD」が利用でき、
クレジットカード利用分と合算して請求される仕組みになっています。

 

このカードの年会費を安くする方法としては、
「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細書」の両方を登録すれば、年会費は4000円(税別)、
「マイ・ペイすリボ」だけなら
5000円(税別)、
「WEB明細書」だけなら、9000円(税別)、

 

もちろん何もなければ、元々の10000円と言うわけです。
要するに、リボ払いを推奨したいのでしょう。

 

あまり、リボ払いはお勧めできませんが、
当然、指定するも自由なので、
ご希望の方はうまくご利用されているんだと思います。

 

この他のサービスとして、ポイント還元です。
ご利用の金額に応じて、ポイントとして還元されます。
ポイントが貯まれば、人気の電化商品200種以上、
それかギフトカードやキャッシュバックなどに交換してもらいます。

 

そのポイントもゴールド会員は3年間有効です。
クラシックでは2年有効となっています。
そのご利用金額に応じてランク付けされています。
ポイントアップ三井住友モールを経由してワールドポイントを通常の2〜20倍をゲットできるのです。

 

クレジットカード世界売上高の実に58%がVISAによるものです。
文句なしにbPです。
そんなVISAカードを日本国内で初めて発行したのが、三井住友VISAと言う訳なのです。

 

そんな三井住友VISAカードはカードに顔写真も入れることが出来、セキュリティ面もしっかり力を入れています。

 

年会費を見ても、非常にゴールドカードとしてはリーズナブルで、庶民的な感じがするカードです。
しかし、内容は他社のゴールドカードに負けないくらいの内容になっています。

 

また、年齢が30歳基準となっています。
その為に20歳代の方には、
三井住友プライムゴールドカードがあります。

 

サービス内容はほぼ変わりません。年会費は、かなりお得に
なっています。
通常の年会費は5000円(税別)同じように、
「マイ・ペイすリボ」や「WEB明細書」などを利用すれば、
1500円(税別)という信じられない年会費で、
このカードを持つことができます。
なかなか、価値があります。

 

30歳になると、三井住友ゴールドカードに切り替えとなります。
切り替え時には、ポイントもプレゼントというサービスもあります。

 

20歳代に、こんなグレードの高いゴ―ルドカードが、
手に届く年会費で手に入れられるのは、なかなかありません。

 

社会人になって、ちょっとリッチに見せたい方にも、
そうでない方にも満足の出来るカードでは無いでしょうか。

 

初めてのゴールドカードデビューは、
三井住友プレミアムゴールドカードに決まりではありませんか。

 

MUFGカードゴールド

年会費は、ゴールドなのにたったの1905円(税別)それなのに、年会費も初年度無料だなんて信じられますか。でも本当なんです。それに、ゴールドカードなのに、
最短翌営業日発行と言うんです。しかし、もちろん審査はきちんとあります。今までのゴールドカードから考えると非常に画期的かもしれません。時代の流れなのかもしれません。
この年会費が、さらにお安くなる方法があるんです。「楽Pay(らくペイ)」を無料で登録して、実際使うとお安くなるんです。この「楽Pay」とは、登録型リボです。
自分で毎月の支払額を、自由に設定し変更できるサービスです。決めた金額を超えると、翌月以降に繰り越しされます。余裕があれば、追加で返済すればいいんです。
もちろん手続きもネットで簡単に変更できます。締め切りなどはありますが、自分で自由に出来るんです。このサービスによって、年会費は、半額です。登録だけでは半額には
なりません。実際にリボ払いでお支払いしないといけません。
家族会員は1名無料です。2人目からは400円になっています。国内・海外旅行傷害保険も2000万円最高ですが、きちんと付帯されています。ショッピング保険なども
付帯されています。このMUFGカードゴールドのポイントは、グローバルポイントと言います。非常に、色んなポイントサービスがあります。まず、入会時にアニバーサリー月を
指定します。その指定月に毎年ポイントが1.5倍になります。バーゲン時期などを指定しておくと、一層お得になるかもしれません。アニバーサリー月と言えば、お誕生日などを
選びがちですが、一番使う時期に指定するのがポイントとも言えます。忘れていても、一年で一番使うバーゲン時期にしておけば間違いなくポイントアップです。
その他に一年を通しての利用金額で翌年のポイントが優遇される「グローバルPLUS」。
他には、年会費を毎年支払う内に、もしくは、年間のご利用金額が大きい場合は、星が貯まります。その星が5つになると、ファイブスターメンバーになれます。
最低でも3年かかります。このメンバー限定でプレミアムBOUNSと言うことで、ボーナスポイントがもらえます。なかなか多くのサービスがあります。
しかし、特に何かをする必要はないと思います。メインカードになれば、自然とポイントがうまく貯まるということです。
また、このカードは、三菱東京UFJ銀行に口座をお持ちの方に優遇処置があります。スーパー普通預金口座をお持ちの方で、ATMご利用手数料が無料になるというものです。
提携先コンビニATMでも3回までは無料などもあります。しかし、他に優遇条件があると思いますので、入会の際には必ずご確認下さい。

ゴールドカードの特権である空港ラウンジの利用は、国内主要の6空港とホノルル国際空港のラウンジが無料で利用できます。確かに、この空港数のラウンジでは、納得されない方も
いらっしゃるかもしれません。確かに、他社のゴールドカードとは異なります。しかし、スティタスだけにこだわらず、使えるカードとして、他社との差別化を図っているところは、
評価できます。空港ラウンジも主要空港さえあれば問題ない方も多くいらっしゃいます。そして、年会費もお得となれば、使い勝手が良くメインカードとして十分価値ありと感じる方も
多くいらっしゃいます。そういう方をターゲットとして考えた、また新しいゴールドカードと言えます。

 

 

JCBゴールドカード

日本生まれの唯一の国際ブランドであるJCB。年会費はキャンペーン中は、初年度無料となっていますが、次年度からは10000円(税別)となります。
家族カードは1枚まで無料で作ることが出来ます。ポイント還元もなかなか魅力のある高還元率となっています。還元率は0.5〜2.8%とかなりお得なポイントです。
有効期限は24か月。しかし、マイレージ交換には、あまり魅力は感じません。しかし、海外利用だとポイント2倍、オリックスレンタカーでは6倍、セブンイレブンでは3倍と
こちらは魅力的です。また、OkiDokiランドを利用してショッピングすると最大な・な・なんと20倍というから驚きです。
ゴールド会員専用デスクでは、JCBゴールド・グルメ優待サービスがあります。全国の対象店舗で事前予約などしたうえで、このカードを使い支払いすれば20%OFFになるのです。
もちろんすべての店舗が同じ割引とは限りませんが。予約の際に確認してください。
他にもゴルフサービスとして、全国1200か所のゴルフ場でのゴルフコンペなどの手配や優待サービス案内があります。「THE GOLD」というゴルフ情報誌をお届けしている
ようです。海外旅行傷害保険最高1億円、国内では最高5000万円、個別に追加加入する必要もありません。ショッピング保険では、このカードでの購入された物品の破損や盗難
などの損害を年間500万円まで補償してくれます。国内・海外の航空機遅延保険もあり、出航遅延等により発生した出費を補償する保険も付帯されています。
JCBならではと言えば、忘れてはいけません。国内空港ラウンジも年中無休で利用でき、そんな中でも、ハワイ、ホノルルでの空港ラウンジは有名なところかもしれません。
なんて言ってもJCBと言えばハワイ、ハワイと言えばJCBですから。
こんなサービスの他にも、JCBカードには、一定の金額以上利用があれば、スペシャルサービスがあります。このサービスをJCBスターメンバーシップサービスと言います。
特に登録などもいりません。利用金額に応じて、ランク付けされて、還元率がかなりUPします。また、キャンペーンチャンスアップの当選率が上がります。
このキャンペーンチャンスアップとは、JCBが行う、キャンペーンの際に抽選の当選率が上がるというものです。
また、JCBゴールドカードは、非常に審査も厳しいと予想されます。その為、年齢的にまだゴールドが、早いと思われる20歳代の新規加入希望の方は、JCB GOLD EXTAGEカードが
あります。違いは、まず年会費です。初年度無料、次年度から3000円(税別)家族会員一名無料、2人目から1000円(税別)となっています。あと保険内容が少し異なります。

海外・国内旅行傷害保険は、ともに最高が5000万円です。ショッピング保険は年間200万円までとなっています。
あと最後に、このカードの新規加入から5年後の初めてのカード更新時に、改めて審査を行い、そこで初めてJCBゴールドカードへの加入が認められるのです。
それほどまでに厳しい審査と言うことは、それだけ信用があるカードと言うこと、JCBの誇り、プライドがあるカードと言えます。
アメックスやダイナースに比べて、スティタスは少し劣りますが、審査に関しては、引けを取らず、厳選されたお客様を重視しているカードのようです。
日本初の世界に誇れる国際カードともいえます。
また、このゴールドカードの中でも選りすぐりの会員の方は、ゴールドカードから一段階グレードアップしたカードになります。そのカードとは「JCBゴールド ザ・プレミア」と
言います。あくまでも一年に一度の加入審査の時期が設定されています。毎年2月にJCB側からの案内があります。その選ばれた方のみに許されたカードと言えます。
一定の条件をクリアした方だけにメールにて案内されます。海外での空港ラウンジ900か所での無料利用が可能になります。
あのVIPなプライオリティ・パスにも申し込みが出来ます。また、国内で厳選されたホテル・旅館への優待サービスも特別に受けることが出来ます。レストランなどもあります。
OkiDokiでのポイントもより一層大きな還元になるようです。年会費は初年度無料で、通常は5000円(税別)です。前年利用金額が100万円以上の方は、年会費が無料となります。
是非、こちらの選ばれたゴールド会員になる為に、JCBゴールドカードを持ってみてはいかがでしょうか。そして毎年2月の案内を心待ちしてみるという楽しみ方もありかもしれません。
そして、案内が来たときは、メールを見ながら”にんまり”ガッツポーズを小さくしてみてください。これも、小さな幸せの一つですから。

 

 

 

エポスゴールドカード

 

エポスゴールドカードってすごいの?

 

ポイントが永久的に消滅しないエポスゴールドカード

 

エポスゴールドカード、年会費は5000円。年間50万円以上の利用があれば年会費は無料になります。
また、元々エポスカード会員から、ゴールドカードへの切り替えをご提案された場合は、年会費永年無料となっています。
羨ましい限りです。いろんな特典を無料で手に入れられるなんて、お徳の何物でもないですよね。
その考えがすでに私が、貧乏くささなのかもしれません。
さて、エポスカードでもかなりポイントを上手に貯めることはできました。
しかし、さすがのゴールドカードです。やっぱり違います。
エポスポイントは2年で消滅しちゃいますが、ゴールドカードでのポイントは永久に不滅なんです。
また、利用金額に応じてボーナスポイントがつきます。年間50万円以上で2500ポイント、100万円以上で10000ポイントつきます。
また、ゴールドカード申し込み翌月から3か月間、月10回以上ゴールドカード利用で、毎月200ポイント。
3か月連続だと最大600ポイント。ドンドン貯まります。
通常のポイントは、変わりないと思います。しかし、選べるポイントアップショップというサービスがあるんです。
対象ショップの中から、よく利用するショップを最大3件エポスネットで登録しておくと、エポスゴールドカードの利用時にポイントが最大3倍になるんです。
300以上の色々なショップから選べます。人気ベスト5を見てみると、次のようになっています。

 

第一位、東京電力 第二位、ユニクロ 第三位、東京ガス 第四位、JR東日本 第五位、イオン

 

こんな順位なんです。基本的に毎月定期的に支払いが発生する堅実な物ばかり。確かにユニクロは違いますが、公共料金、交通機関、
生活必需品こんなところでしょうか。確実にポイントがドンドン貯まるわけです。
この登録ショップは一度登録すると3か月間は変更できません。変更される場合は3か月後の変更手続きを行ってください。
このように、ポイントが貯まりやすくなっているんです。でも、それ以上に使う金額も大きいと考えられますので、ポイントは見る見るうちに貯まっていくはずです。
それが永久不滅となれば、気がつけば、思いもよらないポイントになっているかもしれません。
一度、こっそり覗いてみたいものです。

 

海外旅行最適のエポスゴールドカード

 

エポスカードでも海外旅行傷害保険が付帯されています。本当に便利ですよね。申請なく何度でも利用可能です。
しかし、エポスゴールドカードは、さらに、補償内容がグレードアップしてあるんです。
内容的には、障害死亡、後遺障害の場合、最高1000万円まで(ちなみにエポスカードは500万円)、障害治療費用1事故限度、疾病治療費用1疾病限度で
それぞれ300万円まで(ちなみにエポスカードは270万円)。
このほかは、エポスカードと同じく 責任賠償保険(免責なし)1事故限度2000万円、救援者費用1旅行保険期間中の限度100万円、
携行品損害(免責3000円)1旅行保険期間中の限度額20万円1旅行保険期間中の限度。となっています。
海外では、救急車を呼ぶだけでかなり高い費用がかかります。一度医療機関にかかると、かなりの負担が発生いたします。
必ず、海外保険傷害保険は確認しておきましょう。
また、その現地での医療代金もクレジットカードで支払いをしておくと証明にもなり、カード会社を通じて返金作業される可能性もあります。
海外旅行に関して他にも、エポスゴールドカードには特典があります。
空港ラウンジの使用ができます。ご本人が対象なので、お連れの方は別途料金が発生します。もちろん、その方もエポスゴールド会員なら話は別ですが。
旅行の際、飛行機を利用するととても便利で快適なんですが、待ち時間が長いんです。この時間が、手持無沙汰なんです。
うろうろ買い物すると旅行前に疲れてしまいます。そこで、旅行前はゆっくりしたいという方には特におすすめです。
空港ラウンジでエポスゴールドカードと当日の飛行機のチケットを提示することで利用できます。
飛行機までの時間を是非空港ラウンジでくつろいでみてはいかがですか。また、飛行機は遅れたりすることも度々あります。そういうときには、本当に助かります。
その他には、Visaゴールド国際線クロック、これは国際線を利用されるときに手荷物を優待価格で預かってもらうサービスです。

また、自宅からの荷物宅配を優待価格でというものもあります。
出張などには海外モバイルWi-Fiルーターを海外のモバイル通信料20%OFFなんていうのもありますよ。役に立ちそうですよね。
でもやはり、安心のゴールドカードということでは、海外でのカード紛失時の緊急カードの発行無料。
世界中のどこでも24時間体制年中無休。コレクトコールで世界のどこからでもご利用いただけます。
やはり、ゴールドカードと言えば、今はステイタスの為だけではありません。
いかにおいしいサービスを使えて、世界でも安心できるかということが重要になっているんだと思います。
でも、少しリッチになった気持ちになれるのも、ゴールドカードの魅力かもしれません。

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